平たい顔はもう卒業したい!鼻筋を高くする方法

ヒアルロン酸と鼻筋!

とにかく顔にメスを入れたくはない、ダウンタイムがない方がいいという人は、ヒアルロン酸注射で鼻を高くする方法がいいでしょう。わずか10分で完了するので、気軽に鼻筋の隆起術を試すことができますよね。ヒアルロン酸は半年くらいで身体に吸収されてしまいますが、鼻筋を高くする時に用いられるものは粒子が大きめで硬いタイプを使っているクリニックが多いので、年に1回程度通って注射するだけで施術後の顔をキープできますよ。どこにどれだけのヒアルロン酸を入れるかで顔の印象が大きく変わるので、患者さん本人が鏡で施術中に確認できるクリニックだと、失敗しにくいかもしれません。

鼻筋用のプロテーゼを入れる

毎年のようにヒアルロン酸を注入したくない人は、手術で鼻用のプロテーゼを挿入してみてはいかがでしょうか。1回入れるだけで長期間高い鼻筋をキープできますよ。プロテーゼの形は、大きく分けてL型とI型の2タイプ存在しています。L型は鼻先の形をシャープにすることもできますが、時間が経過すると中のプロテーゼが飛び出してしまうことも。技術が未熟な医師が手術を担当しても失敗しにくいメリットもありますが、外見もやや不自然さが残ってしまうんですよね。でも、鼻にかかる負担が少ないI型プロテーゼか、L型の欠点を解消して負担が少なくなったバード型を選べば、人工的に鼻筋を高くしたことがばれにくい仕上がりになります。プロテーゼは患者さんの鼻の高さを考えてオーダーメイドなので、バランスも崩れません。

小陰唇縮小の手術は、デリケートゾーンの見栄えを良くするうえで多くのメリットがありますが、手術の方法をじっくりと決めることが重要です。